二つの”日章旗”がアメリカ大使館より返還
夫々61年ぶりに故郷に帰る
日章旗にはたくさんの寄書き(送る名前)があり、持ち主の特定には困難を極めましたが
最終的に戦没者を突き止め、ご遺族及び出身地の神社に納めることが出来ました。